1997年の12月の「今日の一言」をみると、作者インフルエンザのため休載、となっている。
そして、前年に引き続き、今年も風邪のなかで元旦を迎えることになってしまった。まあ、こんだけ寝続けるのも久しぶりなので、良いことは良いけど。
写真と紀行文
1997年の12月の「今日の一言」をみると、作者インフルエンザのため休載、となっている。
そして、前年に引き続き、今年も風邪のなかで元旦を迎えることになってしまった。まあ、こんだけ寝続けるのも久しぶりなので、良いことは良いけど。
自宅の NT に Service Pack 4 を入れて 10日ほど経つが、いまのところ特に大きな問題はない。(Autochk.exe の挙動が怪しいが、、)
様子見をしている人もいるだろうが、Microsoft はおいそれと Sp4 の修正版なんてモノは出さないだろうから、さっさと覚悟を決めて install してしまったほうがいいと思う。そこはかとなく、(Explorer のディレクトリ表示などは歴然と)速くなるし、安定性も落ちない。
ここ1ヶ月、ずーっと風邪をひきかけながら、だましだましきている。
平日をなんとか耐えて、週末に体調を崩して寝込み、平日を耐えて、、。というような状態が続いている。誕生日も、クリスマスも、重い体を引きずって出勤し、早々に家に退散するような状態だ。おまけに、今年の冬は寒い。
いったん風邪菌の手に落ちれば、一週間近くは寝込みそうなかんじだったのだが、あるモノのおかげでなんとか寝込まずにすんでいる。
それは、「貼る使い捨てカイロ」。
この年で(僕はまだ 20代前半だ)そんなものを使うのは、非常に恥ずかしいものがあるのだが、これは非常に利く。どこに貼るのかというと、背中の肩胛骨の間あたりだ。ここになんでも風邪のツボがあるらしいのだが、ここが暖かいと、風邪気味でもけっこう耐えられる。
「そんなはずかしいのは、イヤだ」という人も多いだろうが、風邪を引きながらも、体を引きずって出勤しなければいけない、闘うビジネスパーソンにはお勧めだ。