冷や汁をつくる

Photo: 冷や汁 2010. Tokyo, Japan, Ricoh GR DIGITAL III, GR LENS F1.9/28.

Photo: "冷や汁" 2010. Tokyo, Japan, Ricoh GR DIGITAL III, GR LENS F1.9/28.

ちょこっとした事のお礼に、冷や汁の素なるものを貰った。まさに情けは人のためならず。

早速、涼しそうなあらゆる材料を買ってきてみる。大葉、豆腐、オクラ、茗荷、胡瓜。刻んでいるだけで、その香りが涼しそう。茗荷は多分、ややアレルギーなんだけど、この際あえて刻んでいこう。


ちょっと大盛過ぎる具が出来上がり。冷や汁の素をかけてみたら、なんか全然足りない。2食分もらったので、一気に使い切るという手もあるが、なんとしても二回食べたいので、あえて「冷やダレ」みたいな状態で食べた。

やはりこれは食が進む。フェリーに乗り遅れそうになりながら、宮崎で食べた冷や汁を思い出す。

ごちそうさまでした。

“冷や汁をつくる” への3件の返信

  1. ピンバック: Tweets that mention 冷や汁をつくる | 羊ページ -- Topsy.com
  2. 中学校の時に国語の時間に 冷汗(ひやあせ)を冷汁(ひやぢる)と読んで

    3年間、ひやぢる君と呼ばれていたヤツのことを思い出した。(笑)

  3. 御氣楽齋: 中学校の時に国語の時間に 冷汗(ひやあせ)を冷汁(ひやぢる)と読んで3年間、ひやぢる君と呼ばれていたヤツのことを思い出した。(笑)  

    テストの答案で、自分の「ダイスケ」という名前を、diskeと書いてしまい、
    3年間ディスケと呼ばれたヤツのことを思い出した(笑)

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