ハイビスカスの花 投稿日2001年3月4日2010年5月23日投稿者羊コメントをどうぞ Photo: 2000. Kochi, Japan, Nikon F100, AF Nikkor 35-105mm F3.5-4.5D, AGFA-Film 例えば、水墨で描かれた四季の果物。清々とした緑色の瓜、赤々と熟した柿。モノクロームの水墨画でも、色を表現することができる。表現は、手段の制約に縛られるものではない。 そして、もちろんモノクロ写真にも色は写る。見る人が、一番素敵な色に染めるのだ。 高知。照りつける夏の太陽。そのしたでは、ハイビスカスの花が色鮮やかに満開になっていた。 ハイビスカスといえば沖縄というイメージがあったので、少し驚いた。ちなみに、花言葉は「新しい恋」だって。 関連しそうな投稿(機械判定): 高知のタヌキういーーっ。今日も暑いなっ。... 加ト吉源流を辿る旅は終わった。腹が減った。... 四万十川の源流それでも、測量的に「四万十川の源流」と言える場所はある。四万十川を形成する幾つもの水源。その中でも、最も標高の高い山にあるものが、人間の定めた四万十川の源流である。...